バンザン BANZAN

Value Partners 家庭教師のプロを、求めます。
オンライン指導をご希望の方も、
大歓迎します。

Value Partners

日本トップ1、と胸をはれる家庭教師サービスを、ごいっしょに。
パートナーとして、ご応募お待ちしています。

日本トップ1、と胸をはれる家庭教師サービスを、ごいっしょに。
パートナーとして、ご応募お待ちしています。

Make Next Value! 家庭教師のみなさまと共に、
長いおつきあいを前提として、日本一のクオリティをもつ家庭教師サービスを育んでいきたい。
世にない付加価値を新創造していきたい。
そのための取り組みを、『バリューパートナーズ・プロジェクト』と名付けました。

これからやりたいことは、大別して2つあります。

  • 1つめ
    家庭教師個々のみなさまが磨いてきた、独自の教育ナレッジと具体的な方法論、
    子どもをモチベートする技術、
    ご家庭の信頼を獲得するリレーションノウハウを、
    face to faceで、オンラインで、
    教育格差にあえぐ全国の子どもたちに届けたいと考えています。

  • 2つめ
    家庭教師学習と、弊社の運営する『スタディ・タウン』(インターネット利用の映像・
    音声学習カリキュラム&スカイプを活用した対面サポート)とが融合した、
    日本初のハイブリッド学習をめざす。
    みなさまといっしょに、教育界でイノベーションを起こし、
    経済格差と地域条件によって拡大しつつある教育格差の解消に貢献したと考えています。

求める家庭教師
[7つの能力]とは?

  • 1

    経験とノウハウに根ざした指導理論、 わかりやすく教える方法論がある。

  • 2

    生徒の課題点を発見し指摘する分析力がある。

  • 3

    課題点の克服方法と計画を生徒へ示し、 実行へと導く指導力がある。

  • 4

    ご家庭に耳を傾けることで改善点を見抜き、 解決プランを提示し、実行へと導く対話力がある。
    お母さまと信頼関係をつくれる。

  • 5

    上からではなく子どもの目線で、 人間らしくコミュニケーションできる。
    生徒が「先生に会いたい」と感じる雰囲気をつくれる。

  • 6

    教える力はもちろんのこと、生徒の目標達成のために、 決してあきらめることなく粘り強く働きかける本気力がある。

  • 7

    生徒やご家庭の信頼を得るための ビジネスマナーやエチケットなど、 社会人としての基本動作に秀でている。

オンライン指導の方法

家庭教師が横について教える。
それと同じ環境を、2つのカメラで実現。
訪問型の指導と同等。
もしくはそれ以上かもしれません。

  • 1

    必要なものは、これだけ。

    interview

    すぐ耳元で会話しているかのような臨場感があります。
    だからこそ、ほどよい緊張感を維持できます。

  • 2

    お互いのノートやテキストを見せ合いながら進行。

    書き込みをリアルタイムで見せながら説明する。
    その場で生徒に問題を解かせ、答え合わせする。
    訪問型の指導と変わらない授業進行が可能です。

  • 3

    子どもの表情、手元の動きを観察できます。

    訪問型の場合、横並びに座ることが多いですよね。
    Webカメラなら正面からしっかり観察できます。
    だから、子どもの理解度を確認しながら進められます。書画カメラも然り。
    手元を見れば、「スラスラ動いている」「あ、手が止まった」「ここでひっかかるのか」と、
    子どもの反応を逐一把握できるのです。

日本全国、在宅講師募集

出勤ゼロの在宅講師求む。
ママも、副業を探す方も、
低い時給で安売りしないで!

阪本淳子さん

受験経験を活かして、ママ講師に。
淳子さんのドキドキ動機

時給2500円~地方の教育格差を解決する
在宅指導のオンライン家庭教師。新挑戦のママさん講師に、阪本淳子さん、なぜ応募したの?

  • 阪本淳子さんの略歴
    埼玉県出身 東京の桜蔭中学~桜蔭高等学校~早稲田大学第一文学部卒。
    1985年 株式会社リクルート入社 人事部採用担当~広告制作のマネージャー。
    退社後、出産。現在中学3年生の娘さんがいらっしゃいます

  • 阪本淳子さんのご家族
    夫:外資系金融機関の役員 娘:私立中高一貫女子校に在籍中

interview
阪本 淳子
阪本 淳子さん
在宅講師

子育ても一段落。次は、私自身の人生を、もっと。
在宅ならやれる。そう思った。

親は受験指導をしちゃダメ。でも、もし、ゆだねた先生がイヤな人だったら、子どもは不幸だから。

娘が私立中に入学しました。でも、モーレツなお受験ママではありません。親が勉強を教えたり、こまかく助言したりするのは、逆効果だと思います。自分がそうされたら、ものすごくツライ。

だって、家の中まで受験一色になるわけで、そんなことしたら、子どもからリラックスできる時間と空間をぜんぶ奪うことになってしまう。親の目ばっかり気にして、親に怒られないことが目的化しちゃう。

人生の大切な入口で、そんな性格形成をしたら、社会に出て、ちゃんと自分の意志や考えを表明できる人間になれないですよね。

私も桜蔭から早稲田というコースを歩んでいますが、もしも親があれこれ細部にクチをはさむ人だったら、たぶんやる気を失っていたと思います。つまり、親と子の距離感が、子どもの人生の方向に影響を与えてしまう。親の配慮はそのくらい重要なこと。

だから、親は受験にでしゃばっちゃだめ。それが私のスタンスでした。塾の講師や家庭教師を信頼してゆだねるべきです。でも、ゆだねるからこそ、教える側のパーソナリティーがすごく気になるんですよね。

受験成功の80%くらいは、本人のやる気。元受験生として私自身も痛感しています。教える側の責任は、指導のクオリティーは当然ですが、いかに子どものやる気を引き出す関係性をつくれるか。
教える側の人間性が、すごく問われるのだと思います。子どものやる気を盛りたてるように、ホメながら人間どうしでかかわっていく。上から押さえつけない。そこは、私にもできるんじゃないか、そう過信して応募しました(笑)。

オンライン家庭教師を希望するご家庭は、いろんな地方で暮らす方々で、地方にはいい塾が少なくて困っていらっしゃると聞いています。

私はいま、リクルート社の経験を生かして、企業の組織強化のお手伝いなどもしていますが、子育ても一段落したところで、より社会にかかわれる仕事がしたいと考えました。

どうせだったら、社会が抱える課題や困りごとのお役に立てる仕事がしたい。人生の第2幕を、納得できるものにしたい。応募動機には、日本の地域格差からくる教育不安の解消、という社会テーマに魅かれた部分もあります。

私は東京にいるから、私立の状況もよくわかります。でも、情報がなかったら、不透明で不安だろうな。情報弱者が損をする社会は、アンフェアです。

お子さんを元気に導いて、志望校を合格させること。それとともに、志望校を決めるときにも、お母さんに寄り添って、有益な情報でサポートできたら、と考えています。

社会人の家庭教師仲間、全国で増えるといいな。いずれは、みなさんと横のつながりをもてたらうれしいですね。

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  • 営業採用強化中

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