バンザン BANZAN

株式会社バンザンへと、社名変更しました。
新たな決意を宣言いたします。

私たちは2度目の誕生を迎えました。
弊社の夢であった「オンライン教育構想」を具現化出来つつある今、

『日本の教育格差をふきとばす』という
イノベーティブなビジョンへの取り組みを
本格化するために。

「社会の公器」として、Social Goodに展開する喜びを
さらに大きく育てたい。
だから社名に、社会への決心をまっすぐ込めました。

Reborn
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  • バンザン

社名ストーリー1

バンザンは、万山

バンザンは、万山

学びの喜びは、
万(よろず)の山々を登る喜びと似ている

登ってこそ、眼前に未来が広がる。
学びを通じて、山を登りきる万感の喜びを、
万人に届けたい。
だから、万山=バンザンです。

学びという山は、
独りじゃなければ、もっと楽しい。
さあ、ご一緒に。
上へ上へと導ける幸せを、ありがとう。

バンザンは、人が学び、上へと登りゆく喜びを、
最上の喜びとします。

lifeisbeautiful

社名ストーリー2

バンザンは、蕃山

【熊沢蕃山の略歴】元和5年(1619)~元禄4年(1691)江戸時代初期の陽明学者。京都生まれ。政治家、経世家。備前岡山藩の藩政に参与。家老となり、藩政を指導。その間、中江藤樹に学ぶ。陽明学は実践の学問。机上では意味がないと、蕃山は実践の場を求める。「世が栄え、庶民の暮らしの向上なくして国の繁栄なし。領民への仁政こそ国の基本」という経世済民思想をもって、零細農民の救済や土木事業で業績をあげた。主著に「集義外書」「大学或問」がある。元禄4年(1691)死去、72才。

熊澤蕃山 江戸時代の陽明学者。
全国の藩校を先駆け、日本初の庶民学校を開校。

救民と改革への情熱は、大飢饉、
山林保全でも発揮され、
エコロジーの先駆者とも評される。

「庶民の暮らしの向上なくして繁栄なし。
領民の幸福こそ国の基本」という
経世済民思想を確立。
勝海舟をして、儒服をつけた英雄と言わしめた。

バンザンは、人々にあまねく教育機会を
提供しようとした蕃山の姿勢を、
心よりリスペクトします。

人見て嘉とすれども、神のみることよからざる事をばせず。
人見てあしゝとすれども、天のみることよき事をばこれなすべし。
(集義和書 巻四)

《現代訳》人が見て良しとしても、神が見て良くないことはしない。
人が見て不都合であっても、天が見て良きことは成さねばならない。


社名ストーリー3

さあ、笑顔で頂上へ!

バンザン
  • 【1】日本最高レベルの学び方を求める人々。
  • 【2】オンラインで日本最高レベルの学びを提供。
    地域格差を解消するバンザン。
  • 【3】学ぶ人ごとに最適カリキュラムを
    提示しサポートするスタッフ。

3者の必勝のチームワークを、
グラフィカルに視覚化しました。

人
人
人

独りで登る学びではなく、集団で行軍する学びでもなく。
あなたの専属チームとして、隣で声を交わしながら、
プロセスとゴールを楽しむ。遠まわりを避け、最短を示し、
やる気をワクワク高め、さあ、笑顔で頂上へ!

学びの喜びと楽しさを、私たちは日本中に広げます。

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