バンザン BANZAN

Education × Technology Education × Technology

edtech

EdTechで、日本の教育を変える。
教育イノベーター「バンザン」は、
約束します。

We will change Japanese education by accelerating EdTech.
Education innovator "Banzan" promises.

EdTech(エドテック)は,Education(教育)とTechnology(テクノロジー)を融合した造語です。エドテックは先進テクノロジーを使い、教育にイノベーションを起こすビジネスであり、今や世界のトレンドとなりつつあります。

エドテックの成功例として有名なのが、欧米の一流大学を中心としたオンライン講義。インターネット環境があれば、好きな時に好きな場所で学習ができるのがオンライン講義の利点です。

これまで日本の子どもたちの教育は、子どもや保護者たちが足を使って塾や予備校へと通い、一人対多数の集団授業を一方通行に近いカタチで受ける、という近代以前から続く学習スタイルでした。しかし、この従来型の慣習を踏襲しているだけでは、日本の教育は世界に立ち遅れてしまう。

いよいよ日本政府も重い腰を上げ、2020年までに1人1台タブレットを配布する方針を発表。しかし現状は、エドテックの領域でめざましい学習効果とサービス成長を成し遂げた企業はまだまだ少ないという状況です。


バンザンにご注目ください。
EdTechで教育格差をふきとばします。

エドテックは米国から世界各国へ。2015〜2022年の市場の成長率は約18.3%。2022年時点では40兆円を大きく上回る市場成長が期待されています。

野村総合研究所(NRI)によると、 日本の2016年のエドテック市場規模は約 1700億円と推計。公教育での情報端末の整備が進む2020年前後にかけては、児童・生徒向けの学習コンテンツが市場を先導し、2023年には約3000億円市場へと達すると予測しています。

2019年現在、23年連続で「東京一極集中」。繁栄する大都会と疲弊する地方の構図がはっきりと浮かび上がっています。政治・経済・文化・人口、そして学びまでが、首都圏1都3県に集中。加速傾向にあります。弊害は非常に大きい。繁栄する大都会の裏側には、学びの質と学ぶチャンスの減退に、苦悩する地方の実態があるからです。

日本は今、都市部と地方、経済的に豊かな人々とやりくりに苦しむ人々の間で、地域格差、収入格差が広がりつつあります。そしてそれが、教育格差へとつながり、日本の未来を担う子どもたちの成長機会の不公平、という深刻な社会問題を生み出しつつあるのです。

そこでバンザンは、教育にテクノロジーをというコンセプトのもと、「オンラインを通じた学び」で、地域や収入ハンデを吹き飛ばし、どこの誰にでもフェアな学習チャンスを提供。自由でストレスフリーなコミュニケーションと、革新的な学習効率・効果、品質を実現しました。

サービス開始以来、毎月前月比2~3倍のお申し込みをいただき、現在も急速にサービスを拡大しています。北海道から南の離島まで、居住地域に良質な塾がなくて頭を抱えていたお子さん。通塾に時間がかかり、重い負担を強いられていたご家族。集団授業についていけず、志望校をあきらめかけていたお子さん。そんな全国の子どもや保護者から、バンザンは大きな支持を集めているのです。


地域や収入による、
教育の不公平、社会の分断を
許してはいけない
バンザンは挑みます。

私たちバンザンは「オンライン家庭教師」の普及をさらに加速させることで、地域という物理的ハンデ、収入という経済的ハンデ、都市と地方の情報ハンデを超えた「フェアで高質でお値ごろな教育機会を、日本全国はもとより海外在住者にも広げていきます。

地域格差、経済格差よる教育格差は、教育チャンスと教育の質の不公平をどこまでも拡大し、ひいては社会の分断を引き起こしてしまいます。これを許してならない。


だから、バンザンは立ち向かいます。
ご期待ください。

誰にも教育チャンスが公平に開かれた社会の実現は明治以来、日本社会が追求してきたテーマです。そんな中で、生まれがものをいう社会を容認するのは、歴史的後退にほかならない。この道の行く手にどういう社会が待っているのか、今こそ考えるべきときです。

バンザンは、この問題に真正面から立ち向かいます。ご期待ください

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  • 原点はかずおくんの涙

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