バンザン BANZAN

Business Model(real×internet)

1事業モデル

事業モデル

サービス効率のためではなく、
子どもと社会のために、
教育とテクノロジーを融合しました。

I will never forget the tears that Kazuo flowed.
His tears are the starting point of the online education initiative.

バンザンの3つの事業

3つの事業サービスを、ご紹介します。
必ず結果を出す。必ず学びの成果がカタチになって表れる。
そこに最大限注力し、現実に成し遂げてきました。
20年以上の実績に甘んじることなく、
つねにもっともっとの精神で、たゆむことなく画期的な学び方、
モチベーションアップの方法論などを追求し続けています。

  • 1
    家庭教師事業

    中学・高校・大学・医大受験対策としてプロ家庭教師を派遣。 都市部を中心に展開。

  • 2
    オンライン家庭教師事業

    家庭教師サービスをオンラインにて提供。日本全国、海外在住者にも対応。

  • 3
    スタディタウン事業

    家庭教師事業を通じて開発した新しい学び方・ノウハウを映像コンテンツ化。都市部を中心に展開。

グラフ

2沿革

沿革
History and Hope

バンザンCEOの山田博史。
1995年に、30歳でバンザンの前身を設立した。
住友銀行を退職しての独立である。
起業時、まわりからこう言われた。
「教育は停滞産業だ。いまさら参入してどうする。」嘲笑だった。

しかし山田は心の中で笑い返した。
「教育はいつの時代にも必要とされる社会インフラだ。
ただ、事業モデルが古くて停滞しているだけ。」
「日本の教育は確かに、事業ではなく稼業のよう。」

「だからこそ、新しいイノベーションを起こせば、
まだまだ伸びる。社会に役だてる。なぜそれがわからない?」
まわりの固定観念が、むしろ不思議だった。
山田の胸には不安もあったが、
それよりずっと大きな希望があったのだ。

3つの事業は、
そんな想いの実現の歴史です。

The history of Banzan began with such hope and will.

  • 1995

    家庭教師派遣事業

    家庭教師派遣事業

    首都圏の受験激戦区にて事業開始。****年、中学・高校・大学・医大受験、理系・文系科目のすべてを揃える。累計2万人以上のお子さんとご家族にサービスを提供。首都圏最大級の合格実績を誇る事業へと成長。

  • 2008

    スタディ・タウン事業

    スタディ・タウン事業

    コンセプトは教育のプラットフォーム。日本中から優れたコンテンツを集めそれをBtoCで全国の家庭へ。15,000人を超えるプロ家庭教師の中から高い実績を誇る講師のみコンテンツ化。または全国から優れたノウハウのみ集めそれをコンテンツ化。地域や収入格差による教育格差をなくすための一歩を踏み出す。110校の過去問を徹底解説する「10倍分かる過去問」シリーズは累計**販売の名物コンテンツに。

  • 2018

    オンライン家庭教師事業

    オンライン家庭教師事業

    原点は地域や収入による教育格差をなくしたいという想いです。創業当初より構想していた念願のオンライン家庭教師事業、通信環境の改善やデバイスの発達によりついに事業化。忙しい共働きでも利用しやすいとサービス形態も現代の家族の形にフィット。日本国内47都道府県、欧米やアジアなど海外在住のご家族にもご利用いただいています。

3サービス

事業モデル

We want to be by your side.

教育レベル下落の原因は、
子どもの「やる気不足」じゃない。
教える側の「寄り添い不足」です。

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